2014年7月30日水曜日

交流会の日程が決まりました

毎年秋に教育委員会と開催しております〔交流会〕の日程が決定いたしましたのでお知らせします。

日時:平成26年10月3日(金)
場所:浦和ワシントンホテル

詳しい内容は後日お手紙をお出しします。

2014年7月24日木曜日

三行詩応募報告書

三行詩応募作品を取りまとめる応募報告書を8月20日(水)過ぎから順次、各単会にお送りします。
各PTA様にて応募作品の集計および選考をよろしくお願いいたします。

2014年7月17日木曜日

関東ブロック大会さいたま市大会 二次案内

平成26年度 第46回 関東ブロックPTA研究大会さいたま市大会の二次案内が、順次発送されております。
申し込み期日が夏休み中な為、大変恐縮ではありますが案内の内容をご確認の上ふるってご参加ください。
申込書は当ホームページ内からダウンロードしてメール送信してください。

2014年7月5日土曜日

「三行詩」の募集が始まります

文部科学省と公益社団法人日本PTA全国協議会が、家族の会話やコミュニケーションから育まれるきずなや家庭のルール、「早寝早起き朝ごはん」といった基本的な生活習慣づくりなどの家庭教育の大切さや命の大切さをテーマとした「三行詩」を募集します。

家庭での日常のやりとりや、学校や地域での出来事をもとに家族で話し合ったことを、三行程度の短文で表現してみましょう。

募集期間は平成26年7月1日から9月10日です。

「三行詩」募集に関する詳細は>>>こちらまで

2014年6月19日木曜日

関ブロ さいたま市大会 ホームページ開設しました

関東ブロックPTA研究大会さいたま市大会のホームページを開設しました。

大会要項から会場案内をご案内しております。また、大会申込書がダウンロードできます。
ぜひ、ご覧ください。

>>関ブロPTAさいたま市大会webサイト

2014年6月14日土曜日

関東ブロックPTA研究大会 プレ大会を開催します

10月25日(土)・26日(日)開催の「第46回 関東ブロックPTA研究大会 さいたま市大会」にむけて、プレ大会を開催いたします。

本番にむけてのよきシュミレーションとなりますよう、ご協力をよろしくお願いいたします。

開催日:平成26年6月29日(日)
時間:12時00分(受付)~19時40分 ※事務局メンバーは8時50分集合
場所:市民会館おおみや小ホール

2014年4月10日木曜日

平成26年度「児童・生徒ワイド補償」募集期限を延長します

「児童・生徒ワイド補償制度の平成26年度募集期限を延長いたします。

「児童・生徒ワイド補償制度」は、さいたま市PTA協議会加入校在籍中の児童・生徒のみを対象にした、当会が運営する唯一の補償制度です。

最近、大きな社会的問題である自転車による賠償事故等、児童や生徒を取り巻く様々なリスクに対応しており、個人加入に比べて「低廉な掛金で幅広い補償」を提供している点が最大の特徴です。
現在は約13,000名の加入があり、ご加入者の皆様からは、大変ご好評を頂いております。

お子様の安全・安心を一番に考える会員の皆様のために、本制度の普及をさらに強力に推進したく、募集期限につき、下記のように延長することといたしました。

つきましては、本制度の普及に向けさらなるご支援を賜りますようお願い申し上げます。

【平成26年度 児童・生徒ワイド補償制度】

  • 募集期限:4月25日(金)消印有効 

 また、中途加入については9月30日(火)まで受付とする。(加入日ならびに保険料については、保険会社=代理店=より個別連絡となります)

4月8日(火)の入学式にて募集ツールを配布いただいた学校も相当数あるかと存じます。
各連合会におかれましては、主旨ご理解いただき、更なる制度推進に向けて各小・中学校PTA会長へのご周知を、何とぞよろしくお願い申し上げます。

2013年11月8日金曜日

心の絆61キャンペーン 就学助成金募集開始しました

日本PTA全国協議会では、東日本大震災により保護者を亡くされた、あるいは保護者が行方不明になられた児童生徒で、平成25年4月1日時点の小学校1年生から中学校3年生まで在籍する児童生徒の方に対し、教育助成金を支給いたします。

つきましては、市内各校の校長および会長あてに市P協から依頼文書(11/8付)が送付されますので、ご確認ください。

詳しくは、さいたま市PTA協議会事務局へお問い合わせください。

2013年8月5日月曜日

スマホ使用に家庭でルールを

子どもの携帯電話やスマートフォンの利用時間や利用方法のルールを作ってもらうため、さいたま市教委と市P協は、啓発用紙を夏休み前に配布いたしました。小学校5、6年生と中学校全学年が対象で、誓約書のように子どもと保護者が署名を交わすようになっています。

携帯電話を持つ子どもが増え、過度の使用による依存で生活習慣が乱れたり、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)をめぐるトラブルに巻き込まれるケースも目立ってきています。  

市教委の昨年度の調査では、「ほぼ毎日通話やメールをしている」と回答した中学3年生は約38%に上りました。また、PTAの全国調査では、深夜でもメールのやりとりをしている中学生は約4割、メールの返信がないと不安になる割合は小学生、中学生とも2割以上。これにより、睡眠不足や視力、集中力の低下、依存症、SNSをめぐるトラブルなど、子どもの生活習慣に影響を及ぼしているのが現状です。

このため、携帯所有率が高まる小学校5年生以上の児童・生徒の家庭に、

  • 1日の使用時間
  • 夜の使用時間制限
  • フィルタリング設定
  • 会員登録やダウンロードをしない
  • 友達や他人の写真や悪口を載せない
  • 料金の上限を決める

・・・などといったルールの案を記した啓発用紙を配布しました。
保護者と子どもが話し合ってルールを決め、サインする欄も設けています。

家庭での話し合い状況について年度内に調査し、啓発していく予定です。
この啓発用紙をきっかけに各家庭でのルール作りを徹底していただきたいと思います。

2013年3月9日土曜日

【お詫びと訂正】広報紙「市P協さいたま」No.25

広報紙「市P協さいたま」No.25の紙面記事『定期総会』内のお名前に誤りがありましたので、お詫び申し上げるとともに訂正をさせていただきます。

誤)6月15日(土)、さいたま市文化センターにて、萩原弘市議会議長、稲葉泰久副教育長を始め多くの…
正)6月15日(土)、さいたま市文化センターにて、萩原章弘市議会議長、稲葉康久副教育長を始め多くの…

今後このような事の無いよう、さいたま市PTA協議会一丸となって再発の防止に努めたいと肝に銘じております。今後ともさいたま市PTA協議会の活動にご理解とご協力をお願いいたします。